
ABOUT

村政ブランディングは、アートやデザインの力を駆使して、皆様のお仕事や活動・地域がより愛されるものに致します。そこに会計財務の力を加えることで、企業や商品に強さを与えます。より愛され、より強い存在を生み出す。それこそが、弊社のミッションです。
加えて、デザイナー様やクリエイター様に対しても、「アート」と「会計財務」の両方の知見を活かすことで、企業やクライアント様に対してより良いアウトプットが可能となります。
良いものがこの社会において増えることは、弊社の願いでもあります。
▼ 対象とお役目
・企業様、コンサルタント様 →クリエイティブ支援
・デザイナー様など→提案力向上のための会計財務支援
↓過去のセミナー等の様子
ブランディングって何だろう
ブランディング…ビジネスの文脈でよく使われるマジックワードです。意味が広く定義づけは難しいのですが、「お客様に思い出していただくこと」が要だと考えております。
お客様は、何らかの課題を感じた時に、その脳裏によぎった商品やサービスにコンタクトをとります。そして、世の企業はお客様に思い出していただけるよう、その頭の奥底にその存在を刻み込もうとするのです。それこそがブランディングとなります。
加えて、お客様に認識していただく上で、最も重要な要素が「商品やサービス」です。お客様からお金をいただく時に、その交換対象となる「商品やサービス」のクオリティが決め手となります。どんなにインスタ映えする飲食店であっても、ご飯が不味いと2度と行かないわけです。
村政ブランディングでは、提供する「商品やサービス」からその企業のスタンスやビジョンを抽出し、そこで見つけたビジョンに基づいて「商品やサービス」にフィードバックします。そうすることで、企業はより認知される存在へと仕上げて参ります。

ブランディングと会計財務
企業やビジネス、経営が長続きするには何が必要なのか。ひたすら考えた末に、それは「顧客から愛されること」と「資金繰りがしっかりとしていること」の二点にあるな、と行きつきました。
顧客から支持を得ないと商品やサービスは売り上げが立たない、されど、経営数値がしっかりしていないと、そもそも会社が存続しません。
そして、企業が利益を向上させるには様々な施策が必要であり、その中でもブランディングによる売上単価の向上や、採用コストの削減、顧客生涯価値の向上は、有力な手段です。
その際も、会計財務の発想を持ち込むことで、ブランディングによる成果をより効果的に拡大させることになります。

PROJECTS
村政ブランディングでは、お客様及び社会のご要望に応じて、様々な活動を行っております。密に関係をとる伴走支援から、細かなデザイン制作まで実施。大きく分けて3つの切り口でお客様と関わっております。詳細は各ページをご覧ください。



Member

村 政_Muramasa
浮世似顔絵師™︎ / 日本公認会計士協会 準会員。芸術活動の中で、心を動かす「アートの力」を再認識。大学での学び・監査法人で培った「会計財務の知見(ロジック)」と掛け合わせることで、真に強い「ブランディング」が可能になると確信し、本格的に活動を開始。ビジネス支援やまちづくりに携わる。粋でお洒落な物が好き、Apple信者。
● 略歴
京都大学 (経) → 監査法人トーマツ → 浮世絵 & ブランディング
● 所属団体及び認定
京都大学会計人会 幹事
日本公認会計士協会 準会員
八尾市芸術文化推進会議 幹事
NPO法人Code for Ikeda
となりの人間国宝さん(関テレ)認定…その他
自社ブランド

浮世似顔絵™︎
浮世絵風の似顔絵。和物好きや海外の方への贈答品として重宝。百貨店や美術館・海外等で展開、注文も承っている。

地域コミュニティ
「りんごの会」
スマホやタブレットを皆で学び合う場です。身近なデバイスを使いこなすことが、お仕事や生活の向上に繋がります。主に心斎橋や川西にて実施

ビジネスサークル
Small Business Hub
等身大の自分をビジネスで輝かせるサークル。スタートアップや副業とも異なる、等身大企業を皆で探ります。川西にて実施。
Area
主な活動エリアは京阪神エリア。
特に以下のエリアで活動しております。
・ 大阪八尾、池田
・ 兵庫川西
・ 心斎橋、梅田…etc
大阪池田:NPO法人Code For Ikedaの一員としてまちづくり
大阪八尾:八尾市芸術文化推進会議のメンバーとしてまちづくり
兵庫川西:地域コミュニティ「りんごの会」の運営
その他様々なプロジェクトを主導・関与しております。

ロゴへの思い

このロゴには私の想いが詰まっております。
筆書きの矢印は荒々しさを象徴し、真円たる枠をぶち破る勢いを表現しております。そして、矢印の軌跡は「M」の文字を象徴しており、私「Muramasa」のMであり、経営管理の「management」を象徴しております。
加えて、筆描きであることで、私が浮世絵を始めとした和風のモチーフを扱うアーティストであることを示しております。
将来に向けて
村政ブランディングでは、最終的に「粋でお洒落な世界」をもたらすことが出来るよう、仕事をして参ります。
現代は感性の時代です。モノやサービスの質では差が付きにくく、デザインの格好良さやマーケティングのセンスなど、諸々の感性で決まります。
しかし、誰もがそんな感性を備えているわけではありませんし、何より良い商品・サービスが埋もれてしまうのは勿体無いです。
そこで村政ブランディングでは、企業やクリエイター支援により、よりカッコよく美しいプロダクトがこの世の中に溢れることを、目指しております。

ご相談はこちら
お気軽にご連絡ください。ゆるりとお待ち申し上げます、よろしくお願い致します。





